ハートぽっぽ・チケット
(前売り金券)
好評発売中

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www.heartpoppo.com/i/

東京都中央区銀座8-5-15
スバックス銀座3F
TEL&FAX 03-3574-1810
営業時間:
月〜金(7:00pm〜1:00am)
土(7:00pm〜11:30pm)
日・祭休 休業
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| 最近銀座本通りや旧電通通りの舗道の拡幅工事も終り、電柱が一本もない「銀座」の雰囲気が一層あでやかになりました。そして「夜の銀座」は本通り両側の6丁目、7丁目、8丁目がなんと言ってもメインですよね。 |
〒104-0061 中央区銀座8-5-15 SVAX(スバックス)銀座 3F
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TEL&FAX |
03- |
3574-1810 |
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ミコンナ、ヨイハト |
最寄駅「新橋駅」
JR:銀座口より徒歩3分/東京メトロ銀座線:5番階段より徒歩3分
土橋交差点前 リクルート8ビル(本社) 御門通り並び |
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| さて、銀座・シャンソニエ鳩ぽっぽは大きな銀座地区の一番南側、8丁目に位置します。昭和37年頃まではお堀が残っていて、東京オリンピックを目指してそのお堀の上に東京高速道路が建設され、その下にテナントが入り「ギンザ9」として栄えています。そして東西に「御門通り」が走り「銀座2世の柳」の並木が風に揺れています。通りの東側から「天国」「博品館」「銀座国際ホテル」「三井アーバンホテル」「鮨紀文」「シャンソニエ鳩ぽっぽ」「リクルート8」と連らなっている御門通りです。 |
| それでは、SVAX(スバックス)銀座ビルの3F シャンソニエ鳩ぽっぽに入ってみましょう。 |
| 銀座・シャンソニエ鳩ぽっぽのエントランスは、御門通り側のビルの表玄関(階段で3Fへ)とソニー通り側(エレべーターで3F)の2つがあります。 |
| エレベーターの3Fのドアが開くと、目いっぱいに「巴里の赤」が飛び込んで来ます、さあ店内に入りましょう。 |
《1920〜30年代、巴里のアール・デコを基調とした店内》
銀座・シャンソニエ鳩ぽっぽは店内が大きく2つに分かれた雰囲気を持っています。いや、けして遮蔽されている訳ではありませんが2つの雰囲気をそれぞれが主張しています。
ひとつは60名様収容のメイン・ホール。落ち着いた木工の丸テーブルや長テーブル、ヴェージュ色の壁・カーテン。真鍮の輝きとリドー・ルージュ(赤いステージ幕)のコントラスト、舞台奥のRの効いた鏡面ホリゾントの中央には、人形作家の[辻村ジュサブロー]さん作、シャンソニエ鳩ぽっぽの為のオリジナル作品「アンブレラちゃん」が妖艶に微笑んでいます。
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アール・ヌーボーの曲線に対して新しく起こったのが直線を基調としたアール・デコ、パリのベル・エポック(古き良き時代)をほんの少し醸し出しています。このメイン・ホールで毎夜ハートぽっぽなステージが盛り上がります。
そしてもうひとつの部屋は(Champ De Ble)シャン・ドゥ・ブレ、日本語で「麦畑」と名付けました。あの 「誰かさんと誰かさんが麦畑〜」という、あの麦畑です。
メインホールとは赤トラバージの大理石の豪華なカウンター・バーとで仕切られていて、音楽が間接的になり、少し落ち着いた雰囲気の20名様収容の部屋になっています。 |
| ここにはパリに1966年頃より在住中のパリ画壇の会員でもある、[長屋淘太]さんのパリの風景画が臨場感を、ひとしをに訴えています、ゆったりとしたソファーが貴方の一日の疲れをきっと癒してくれる筈です。
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