ハートぽっぽ・チケット
(前売り金券)
好評発売中

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www.heartpoppo.com/i/

東京都中央区銀座8-5-15
スバックス銀座3F
TEL&FAX 03-3574-1810
営業時間:
月〜金(7:00pm〜1:00am)
土(7:00pm〜11:30pm)
日・祭休 休業
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ここまでのご案内で銀座・シャンソニエ鳩ぽっぽの日常の大まかなイメージは捉えて頂けたでしょうか。続いては通常のステージとは趣きを異にした[企画ステージ]についてご案内しましょう。
銀座・シャンソニエ鳩ぽっぽは、過去に大きなコンサート(10周年記念で博品館5日間、6回ステージ、収客2,500人)とディナーショウ(5周年、20周年記念の帝国ホテル・富士の間、15周年記念の第一ホテル東京、いずれも400人前後、トータル1,300人)を成功させています。又、他社依頼による大小コンサート、ディナーショウもおよそ50数回(2006年現在)が数えられます。
この実績の原動力は、専属歌手達全員で日頃から培っている企画力であると思っています、そしてその原点が企画ステージ[スポットアット・8]であり[ヴァラエティ・ステージ]にあると自負しています。 |
| シャンソニエ鳩ぽっぽの8時台のステージにスポットを当てるワンマンステージ(7:45〜8:30)の事で、いつもの第2ステージをひとりの歌手が受け持ち、その歌手がテーマを持って自分の世界を創り出すコンサート形式のステージ。 |
ステージ枠を60分から80分に拡げて斬新で時流に乗った音楽を特集したり、ひとつのジャンルを深く掘り下げたりするステージ。当店での「ヴァラエティ」とはお笑いの事ではなく色々と変化に富んだ音楽の採り上げ方をする企画ステージと定義しています。
過去のヴァラエティ・ステージ
●1990年11月1〜30日
「愛は地球を救えるか?」〜愛、この不確かなもの…〜
●1992年11月2〜28日
「イヴ・モンタンを偲んで…」〜アンタン モンタン 忘れタン〜
●1993年2月1〜27日
「どっぴょー・懐かしのパリのミュージックホール」
●1995年10月2〜31日
「何処を切っても巴里太郎飴!?」
●1996年3月1〜30日
「春だ元気に フーテンの寅と発します」〜愛、この不確かなもの…〜
●1999年10月18日〜11月13日
「歌で振り返る20世紀vol.1」〜1901年(明治34年)-1949年(昭和24年)〜 |
この企画は今年(2006年)から始まったもので、若者達の今の音楽を対称とした、今一番力を注いでいる企画です。21世紀に入った今、世の中のあらゆるものが変革に揺れ動いています、音楽のシーンでも例外ではありません。
私たちシャンソニエ鳩ぽっぽでも遅まきながらひとつの改革として「若者達の音楽をどう捉え、どのように活用出来るのか」をテーマに、若者達をシャンソニエ鳩ぽっぽのステージに参加させられるか、手さぐりでの模索が続いています。
この欄を見た「若いあなた!!」どうぞご連絡を!! チャレンジを待ってます。 |
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